トイレットペーパーホルダーR-BOXとは?
生活の中で利用する紙といえば、ティッシュペーパーとトイレットペーパーがあります。この二つにはそれぞれ特徴があり、用途に応じて使い分ける必要がありますが、現在ほとんどのご家庭ではトイレットペーパーを利用するのはトイレの中に限られています。「R-BOX」はトイレットペーパーホルダーを様々な場面で活躍させる方法はないか、という発想から生まれたのがトイレットペーパーホルダーR−BOXです。例えばオフィスやご家庭のテーブルにトイレットペーパーがそのまま置いてあったらどうでしょうか?なんともいいイメージはしませんね。ティッシュペーパーは箱に入っていますし、逆に清潔感を与えてくれますが、この箱についているビニールがリサイクル出来ず焼却処分となることや、トイレットペーパーに比べ価格も高く、ゴミの量も多くなります。トイレットペーパーホルダー「R-BOX」は中身は見えませんし、コスト、ゴミ減の面でもとても優れています。
R-BOXのONLINE SHOPINGはコチラ
R-BOXの特徴
「R-BOX」の最大の特徴は紙が後戻りしないということです。この後戻りしない方法は特許出願中の弊社オリジナルの製品トイレットペーパーホルダーR−BOXです。片手で楽に紙を引出すことができ、引き出す時の音は全くしません。力も全くいりませんので、ご年配の方でも簡単ですし、手が不自由な方には口でも引出すことが可能です。トイレットペーパーホルダー「R-BOX」はトイレットペーパーをトイレ以外の場所で出しておくのはちょっと・・・というトイレットペーパーのマイナスイメージを消し、コストや環境面で最大限の効果を発揮します。トイレットペーパーの回転用中心軸棒を使用しません。(特許出願中)
※本体のアクリル板を上下に動かし圧力を変えることで、様々なトイレットペーパーの紙の厚みに対応します。お使いの紙の厚みにあわせてご利用下さい。
R-BOXのONLINE
SHOPINGはコチラ
ここが後戻りしない特許のポイントです。カッターはアクリル性で安全です。
長さの調整可能なショルダーと壁などに掛けられるフック付きです。
本体のアクリル板を上下に動かし圧力を変えることで、様々なトイレットペーパーの紙の厚みに対応します。お使いの紙の厚みにあわせてご利用下さい。
R-BOXの使い方を動画で紹介しています。
ご覧になるには右記をクリックして下さい。
生活の様々な場面で
ご自宅でのご利用はもちろん、「R-BOX」を使えば自動車内でも違和感なくご利用いただけますし、ペットの散歩、又、室内でのペットの汚物処理に大変重宝します。障害者・高齢者の方にも簡単に利用できますし、介護の方にもご利用いただいております。その他、お子様の運動会や野外でのバーベキューなどアウトドアーレジャーにも最適です。
R-BOXのONLINE SHOPINGはコチラ
R-BOXの使い方
R-BOXとトイレット
ペーパーを用意する。
両脇のマジックテープを
はずしフタを外します。
トイレットペーパーを
BOXの上に置き、
軽く押します。
力はいりません。片手で
簡単にセットできます。
取り出す方向に紙を少し
出しておきます。
フタをしめて作業完了です。
横置きでも、縦置きでも。
力は一切いりません。
片手で軽くひっぱるだけ。
カットもスムーズです。
口でも簡単に引き出せます。
縦に置いても、残りの
紙が後戻りしません。
ここが特許のポイントです。